2009年12月31日で有効期限が切れる「花と緑のギフト券」があります。
有効期限が切れた後は、券のご利用ができません。
11月〜12月は、その年中に近親者の不幸があったご家庭から年賀状の交換を自体する旨を伝える【喪中・年賀欠礼(喪中はがき)】を受け取られる方が多いようです。
喪中の家では祝い事を慎み、お正月行事も行わず、年賀状の送付も慎まれる習慣があります。
このような場合、【喪中・年賀欠礼(喪中はがき)】を受け取られた方が喪中であることを知らなかったときに、「花と緑のギフト券」を贈ることでお悔やみの表現をされる方を多く見受けられます。
券の有効期限切れのチェックと同時に、お花屋さんにギフト券を購入にご来店されるお客様にスムーズにギフト券の販売が
行えるように当組合の組合員の方は、いまいちどご確認をお願いいたします。
故人を偲ぶ贈り物、花と緑のギフト券!
「喪中ハガキが届いて、初めてご不幸を知った」
「知らなかった、お通夜、葬儀に参列できなかった・・」
「心ばかりのお花を御仏前に飾ってください、ギフト券を贈ります」
12月は1年で最もギフト券の需要が多い季節です、お客様にご不便をおかけすることが無いようにお願いいたします。
▓ 旧デザインのギフト券は2010年10月31日を